オトナになったら行きたい店が佇む、ワクワクする路地にあるのだ。
庚申通りは、とんかつのさぼてん横の路地を入った奥。なんというロケーション!
この路地の奥には共同便所があることを知ってる?
よく「時間がストップしたような空間」とか「レトロな」とか、安いドンキな言葉を使いがちだが、それは間違った表現。
いま、存在してるんだから。
時代がちゃんと縦割りで存在している・・・というのが正しいと思う。 時間と時代が繋がってるのが実感できる。
つぎへ>>